遊びながら、楽しみながら、でも確実に力がつく英語教室

ビーンズイングリッシュクラブでは
「楽しい、おもしろい、もっとやりたい!」という
子どもの気持ちを大切に、
でも、しっかり英語を身につけて欲しい
保護者のご希望にも応えられるように
日々レッスンをしています。
 

講師自身が12歳の時アメリカの小学校へ行った際、

それまで数年間「英語教室」で習ってきたことは

まったく役に立ちませんでした。

   

最初は何を言われているのか全くわからなかった英語。

しかし、ある日を境にまるで霧が晴れるようにすっきりと

頭の中に入ってきたのです。

そこにたどり着くまではひたすら教科書を読み、

辞書を何度も引きました。

そして「霧が晴れた」後は、日常の会話から

たくさんの言い回しや表現を学び それを真似して使うことで

発話も上達していきました。 

 

日本に住みながら同じように英語を学ぶことはできないか?

「普通」のこどもでも英語が話せるように、使えるようになるはず。

そんな思いで試行錯誤の末、現在の指導法にたどり着きました。

                                    

①幼いうちは英語の音に親しむこと (フォネミック・アウェアネス)

②大量の英語をインプットする(多読・多聴)

③「真似」をたくさんして、応用につなげる(BBカード・MATメソッド)

④学びの器をつくる能力あそび(キッズガーデン)

⑤自学自習型のテキストでの繰り返し学習により力をつける

⑤日本語の力をつけること(ガウディア国語・算数)

 

 

 

 

2013年

5月

21日

初動画アップ!

小2男子がとても上手に音読してくれました。

ORT の “Spots!”

ただ音読するのではなく、誰かに読み聞かせするつもりでね、

と話すと、とっても素直にやってました。

隣に座っている子も絵に見入っています。

 

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